a) クレンジングや洗顔
乾燥肌の方が肌トラブルを引き起こす一番の原因になります。
クレンジングは界面活性剤のなるべく入っていないもの。
洗顔の時には泡立て過ぎないようにしましょう。(泡立てすぎると乾燥をすすめます)
b) 保湿オイル
お肌のキメやうるおいを決定する「セラミド」を増やし角質を健康に育てるにはリノレン酸が特に重要です。

100%オーガニック成分から作られたクレンジングバーム
合成界面活性剤を一切使っていないのに、汚れをしっかり落としてくれます。
※皮膜感が残りますが、汚れはしっかり落ちています。
クレンジング後は、付属のオーガニックモスリンクロスで優しく拭き取ってください。
〜 お風呂でクレンジングがおすすめ 〜
お風呂の中でクレンジングをされると、ホットタオルも簡単にできる上、皮膜感が残りにくいです。また、毛穴も開きクレンジング効果や成分がお肌に浸透しやすい効果もあります
「すっきり」なのに「うるおう」石鹸
このソープで洗顔すると、お肌本来の「すべすべ」に戻っていきます。また、うるおいを残すので、洗った後のつっぱり感がありません。お肌の内側の乾燥やトラブルで傷ついたお肌にお勧めの石鹸です。
〜使い方のポイント〜
ぬるま湯を少し含ませたこのソープでお顔をマッサージするようになじませていきます。この石けんはあまり泡立ちはよくありませんが、汚れはきちんと落ちています。
ラブピープラネット人気ランキング総合第2位!
岡田ローションの人気の秘密は、その浸透力です。BGやPGなどの浸透剤を一切つかっていないのに、どんどんお肌に入っていくから不思議です。
※岡田ローションを手に取り、ザ・セラムを1〜2滴まぜ、ハンドプレス。お肌に入らなくなるまで岡田ローションを繰り返しつけてください。
はじめはドンドン入っていくのでびっくりしてしまうかも…
クランベリーから生まれた美容オイル
オイルなのに、さっぱりとした使用感が特徴です。お肌の内側にどんどん浸透していきます。たっぷり配合されたリノレン酸がセラミドを増やし、肌バリアをアップさせます。また、つけた後、べとつかず、サラッとしています。マッサージに使うとお肌のキメを整え、透明感がアップします。
〜 化粧水と美容オイル 混ぜて使うのがおすすめ 〜
乾燥が気になる時は、岡田ローションにザ・セラムを1〜2滴まぜ、お顔全体につけます。(混ぜるととろみが出て、お肌の内側に水分を運んでいってくれます)
高濃度植物エッセンスで作り上げた
ハーバリスト秘伝のオイル
エイジングのサインが出ているときや、乾燥がひどくお肌の表面が乾燥している場合におすすめです。
〜 化粧水と美容オイル 混ぜて使うのがおすすめ 〜
乾燥が気になる時は、岡田ローションにザ・セラム、またはボタニカルセラムを1〜2滴まぜ、お顔全体につけます。(混ぜるととろみが出て、お肌の内側に水分を運んでいってくれます)
お肌を潤し、育てるクリーム
2年連続ベストナイトクリーム賞受賞
シーバックソーン(サジー)やローズヒップ、コーンフラワーなどお肌の潤いとハリを与えるハーブエキスが贅沢に配合されたエイジング効果の最も高いクリームです。お肌が柔らかくなっていきハリが戻ってきます。ナイトクリームですが、昼間にもお使いいただけます。
〜 使い方のポイント 〜
高濃度のエッセンスが凝縮されたクリームですので、普段より少量で十分潤います。クリームを手に広げ、抑えるようにお肌全体につけて下さい。
