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一見普通に見える、この石けんの洗い上がりは?
吸い付くような「もっちり感」のある肌!
この「すいつき」は、十分にうるおった肌だけが持っているものです。
肌表面の余分な汚れを洗い流しながら、角質にうるおいが残っているから、
お肌のキメが整い、柔らかくハリのある肌を実感できます。
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ピュアセサミソープのシンプルレシピ
この石けんはセサミオイルとココナッツオイルでできています。その他の油脂は一切使用していません。また、香料や着色料、発泡剤などの不要な化学物質は一切使用していません。石けん本来の自然なにおいや色、泡立ちを体感してください。
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このセサミソープがうるおいを与えるのはなぜ?
セサミオイルに含まれる天然の潤い成分「グリセリン」が石けんに、そのまま残っています。
また、低温で搾ったセサミオイルには酵素やビタミン、ミネラル、セサミンが壊れていないため、
やさしい洗浄効果と潤い成分が「吸い付くようなハリ」のある透明感な肌に導きます。
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特別なセサミオイルが主原料
この石けんの主原料はセサミオイルです。原料となるセサミは、現存するゴマの中でもっとも野生種に近いセサミの一種。普通のゴマより小さく、堅い粒が特徴です。
このセサミは赤道に近いスリランカで、農薬も肥料も与えず、水さえ極限まで減らして育てられます。「過酷な野生環境」で育てられたセサミには、非常に高い生命力があると言われています。
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17℃ー低温への挑戦
セサミは一粒一粒、丁寧に手で収穫されます。そのセサミを天日で干し、乾燥したものを1.5時間かけ石臼で挽き、オイルを搾ります。このブランドの名前にもなっている17℃は、オイルを搾る際に「これ以上、上げてはいけない」という限界温度を示しています。
通常は摩擦熱で、50℃から数百度の熱が加わります。50℃以上の熱がかかると「貴重な酵素が壊れる」「オイルの酸化が進む」といった障害がでてきます。石臼を使い手作業で搾ることで、17℃という今までには無かった低温が実現しました。
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95日もの時間をかけて作る本当の訳
石けん製造の過程においても、コールドプロセスという、全く火をつかわない特殊な方法で石けん素地を作りします。 石けんは原料を枠に流し込んでから5日後に枠から取り出され、90日間、自然乾燥されます。
自然乾燥された石けんは熟成され、お客様にお届けできる商品となります。低温にこだわり、95日という時間をかけることで、独自の泡立ちと「吸い付くようなもっちり感」を与えてくれる石けんが生まれます。
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フェアトレード
セサミを育てているスリランカでは、一般の労働者は大変過酷な労働条件で働いています。このセサミオイルのシリーズは、生産国スリランカの環境保全と、そこで働く人々の生活の質の向上を願い、フェアトレードを行っている製品です。
砂漠化しそうな荒れた土地を農家の方と一緒になって開墾しました。スリランカで働く人々と直接取引できるよう、現地に法人をつくり、賃金を支給しています。また、国内では福祉作業所の方々のご協力を得て石けんが手作りされています。この様に長い時間をかけて作られた手作り石けんは、大量生産ができないため、数に限りがございます。お早めにお求めください。
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このセサミソープをご購入の方に、今ならもれなく柔らかい手触りが好評の「トウモロコシでできた洗顔用泡立てネット」を無料プレゼントいたします。
この洗顔ネットを使うと、セサミソープからとてもキメの細かい泡を簡単に作れます。
泡立てネットは土に埋めると分解され、土に戻るので環境にやさしい商品です。
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・よく泡立てて、たっぷりの泡で顔全体を包み込むように洗ってください。特に汚れの気になる部分は、指や爪でこすったりせず、指先で軽く円を描くように丁寧に洗いあげてください。洗顔ネットを使用すると、よりきめ細かな泡ができます。タオルで拭く時はこすらず、タオルを軽く肌にあて水をタオルに移す要領で拭いてください。
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